子宝(不妊)相談、ダイエット、難病も、食事・生活習慣が大切。細やかな指導で身体作りをバックアップします

みゆ己薬局

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電話 0120-972-202 営業時間 10:00~18:00 定休日:日曜・祝日(不定休あり)

健康相談

健康相談のポイント

  • 『病院で検査してもらったけれど、悪いところは
    見つからず、気の持ちようでしょうと言われた』
  • 『もう、何ヶ月も通っているけれど、治っていかない』
  • 『これから、ずっと、薬を飲まないといけないと言われた』
  • 『難病で、治す方法はないので、症状を抑えながら病気と
    付き合っていきましょうと言われた』

悩む女性

など、など、病院の検査で悪いところがみつからず、とても痛く元気もないのに、「そんなはずはない。気のせいだ。」と言われて、悔し涙を流していた方がいました。検査データに現れない不調もあるし、病院の薬では改善しない症状もあります。そんな不調も、食事の改善、生活習慣の改善、漢方薬や栄養の補給などで、見る見る変わってくることがあるのです。

前向きな女性

東洋医学で考える「気」は見えない、測定できないものの代表でしょう。西洋医学でうまくいかないのなら、東洋医学、代替療法を考えることも大切ではないでしょうか。
自己治癒力、免疫力をしっかりさせるための身体作りが、根本から治すためのポイントです。

初めてご来店の方に、お願い

初めてご来店の時には、お薬手帳、検査データなど、治療の内容、病状が分かるものをお持ち下さい。
詳しくお話を伺うため、1時間~1時間半かかることが多いです。お時間の余裕を持って下さい。
また、重い病気の場合は、ご本人だけでなく、ご家族も一緒に聞いていただいたほうが、改善が早いように思います。家族で力を合わせて、治していきましょう。

みゆ己薬局店内

Q&A

Qうつ病で、薬をいっぱい飲んでいますが、すぐ止めないといけないですか?

A

精神に作用する薬は急に止めると危険です。みゆ己薬局でおススメのものを飲みながら、体調がよくなってきたら、少しずつ減らしていきましょう。決して急に止めたりしないでください。

Q漢方薬は高いと聞いているので、予算が心配です。

A

確かに保険もききませんので、病院の治療と比べると高くなると思います。人によっては栄養素の不足が大きいために、漢方薬も病院の薬も効きにくくなっている場合もあります。そんな場合には、おススメするものも、数が多くなる場合もあります。それでも、続けていかないと治っていかないので、遠慮なく予算をおっしゃって下さい。生活の工夫をしながら続けられる方法を、ご提案させていただきます。

Q病院でいっぱい薬をもらって飲んでいますが、本当にこんなに必要なのか心配です。

A

薬をたくさん飲むのは負担ですね。気持ちも負担ですが、身体にも負担がかかっていることがあります。病院の薬を長年調剤してきた薬剤師がご相談にのりますので、主治医と相談の上、減らせるものは少しずつ減らすようにしていきましょう。