子宝(不妊)相談、ダイエット、難病も、食事・生活習慣が大切。細やかな指導で身体作りをバックアップします

みゆ己薬局

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電話 0120-972-202 営業時間 10:00~18:00 定休日:日曜・祝日(不定休あり)

子宝相談

みゆ己薬局の子宝相談のポイント

不安・悩みなど何でもお気軽にご相談下さい!

赤ちゃんが生まれるまでのトータルサポート

お客様の状況に合わせたアドバイス

子宝相談の流れ

予約~ヒアリング~提案~服用~定期相談(2-4週毎)

子宝相談

子宝相談について

病院でできること

  • 不妊の原因をみつけること

    いろいろ検査しても20%のカップルは原因不明です。

  • 排卵を誘発すること

    排卵誘発剤を使って排卵を促します。無排卵の場合、排卵しにくい場合、卵子がなかなか大きくならない場合などに行われます。

    飲み薬

    卵子は育つけれど、子宮内膜が薄くなったり(20~30%)、頚管粘膜が少なくなったり(50%)して、妊娠につながらないこともあります。

    注射

    10~20%で多胎(双子、三つ子)になります。卵巣が過剰に刺激され腹水や胸水がたまって呼吸困難になったり血栓症になる場合もあります。この場合は慎重なフォローが必要です。

  • ホルモンを一時的に補充すること

    妊娠するには、適切な時期に、適量な量のホルモンが出ることが必要です。不足している場合に注射で補充しますが、微妙な量の調節は難しいです。

  • 卵管癒着や子宮ポリープなどを治療すること
  • 妊娠のタイミングを指導すること

    排卵のタイミングにあわせて夫婦生活がないと赤ちゃんはできません。

  • 受精の手伝いをすること

    人工授精、体外受精、顕微授精。

病院でできないこと

  • 妊娠・出産のできる母体環境をつくること

    たとえば、
    1)卵子の質を高めること
    2)着床しやすい子宮内の環境を整えること
    3)女性ホルモンのバランスを整えること
    自然なホルモン量は微妙に調整されているので、体外から補充するより、自力できちんと出せるようになることが、一番よいです。

  • 男性は元気のよい精子をつくること

    病院でできないことは、ご自分で対策を立てなくてはいけません。その、お手伝いをみゆ己薬局がさせていただきます。食事や生活スタイルを見直し、漢方薬やサプリメントの力を借りて、妊娠しやすい身体作りを始めましょう。

妊娠力

親の世代と比べて不妊のカップルがとても増えています。
この原因として考えられるのは

  • 身体が冷えていること
  • 仕事をしている人が多くなりストレスが多くなっていること
  • 晩婚化により子供が欲しいと思う時期が遅くなっていること
  • 食事のバランスが変わって、妊娠しにくくなっていること

これは、あなただけの問題ではありません。世の中がそうなっているのです。でも、あなたは赤ちゃんを授かるための一歩を踏み出すことができます。私にお手伝いさせて下さい。

赤ちゃん

「子宝」は、やっぱり授かるものなのです

ご夫婦が仲良くしていますか? 本当にこの人の赤ちゃんが欲しいと願っていますか? まずは、この強い気持ちが大切ですね。そして、最後にやはり、「授かりもの」という部分です。理論理屈だけではカバーできない部分があるのも事実です。それでも、基礎体温が整ってくると、グッと確率が上がってきます。まずは、強く願って、でも、子宝だけにこだわり過ぎず、リラックスして過ごすことが大切なように思います。

お母さんと赤ちゃん

一人で悩まないで

病院ではじっくり説明を受ける時間もなく、検査、検査。次はこの治療。確かに年齢のこともあるから、急ぎたいけれど、このスピードについてくのが大変。
そんな不安な気持ちもじっくりお聞きします。
心軽くして、やさしい気持ちになれたとき、赤ちゃんがやってくるのかもしれません。

お母さんと赤ちゃん

フォローいたします

子宝が授かるまでフォローします。冷えについて 基礎体温表の見方 食養生 睡眠、服装 男性不妊 赤ちゃんとの心のつながり 生理 ストレス対策、身体のサビ対策 などについて、少しずつお話していきます。

Q&A

Q初めて薬局に行くときには、何か持っていくものはありますか?

A

基礎体温表をつけている場合は、できれば、グラフにしてお持ち下さい。
病院で検査をした結果があれば、それもお持ち下さい。

Q子宝は夫婦の問題とは思いますが、夫が忙しくて一緒に行けませんが、
大丈夫でしょうか?

A

基本当はご主人も一緒に来ていただいて直接お話ができるとよいのですが、子宝活動中のご夫婦のご主人方は仕事も忙しい年齢です。奥様から説明していただき、お二人の理解と協力の上で進めていきましょう。ご夫婦でお見えになる方、お母様とお見えになる方、一人の方、いろいろです。それぞれに、よい所があります。一人なら、時間を気にせず思いのたけを話せるという利点もありますね。

Q病院の治療と併用はできますか?

A

もちろんです。病院でしかできないこともあり、みゆ己薬局でお手伝いできることもあります。病院に通う気持ちになった時には、両方の手助けを得て、よい結果をうみましょう。妊娠しやすい身体作りには、時間が必要ですから、病院に通う前から準備していただくのをおススメしています。

お客様の声

Aさん(34歳・小学校教諭)
すすめていただいた栄養素を飲み始めて、すぐ次の排卵で妊娠できました。こんなに早く妊娠できてびっくりしました。きちんと栄養を取っているつもりでいたのですが、先生のおっしゃった通り、ストレスで妊娠に必要な栄養素が使われてしまい、不足していたのですね。わが子は、本当にかわいいです。ありがとうございました。

この方は、妊娠中、授乳中も栄養素補給を続けられ、この2年後に二人目のお子さんを授かりました。

Bさん(35歳)
うつ病の治療中で、抗うつ薬や睡眠導入剤も飲んでいましたので、うつ状態のときに不足する栄養素と漢方薬を飲んでいただき、5ヵ月後に始めての体外受精で妊娠されました。

不妊治療は、それ自体がとてもストレスになり、うつっぽくなる人も多いので、栄養素の補給は大切です。

Cさん(40歳)
38.5歳から身体作りを始め、半年後から病院にも通い、5回目の人工授精で無事に妊娠されました。妊活期間が長かったので、妊娠判定が出たときに、うれしいんだけれど、「どうしよう、どうしよう、何をすればいい?」と、頭が働かなくなってしまうくらいびっくりしたと、ご報告いただきました。その後、びっくりするような安産で出産されました。